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歩 み 中公竹義 | |||||||
| 地方新聞社出身。広告局広告企画部に所属し、社内で「サンブレーン企画」立ち上げ、専門店集合ビルの総合販売促進を10年間プロデュース。毎年50本以上の新しいイベントを企画立案。各新聞社の広告賞受賞多数。 1987年 情報流通システム研究所を設立。情報の流れを捉えた効果的伝達法を探求する。 印刷デザインのコンピュータ導入は北海道では先駆的で、デジタルデザインの可能性を追及する。 「好循環システム理論」及び「ファイナル理論」及び「ランチェスター理論」をベースに情報のコントロール法やマルチコミュニケーションを提案。 地域活性化フォーラムへの参画やマルチメディア時代に関する講師を受託。 1990年、コンピュータマガジンDABESA開発。1991年第三セクターの企業活性化イベントをプロデュースし、イベントは現在も続いている。 1991年、パネル情報P-COM開発。 1993年、苫小牧FAX情報センターPAOPAO開局。 1993年 インターネットブラウザ「Mosaic」が登場し、いまのようなホームページが見られるようになる。 1994年 国内商用サービスとして、IIJ (Internet Initiative Japan) が設立され、ドメインが簡単に取得できるようになった。 1994年、バインダータウン情報誌「珈琲タイムズ」発刊。 同 年、高齢化時代を考える市民フォーラムを開催した。 1995 年 道内のデザイン会社と協力し協同組合デジタルデザインユニオン北海道を設立し、副理事長。 このころから、ホームページ制作が始まる。 1997年 パオ情報デザインを設立。情報を伝えるための企画制作の研究を開始。 1999年 苫小牧と坂本龍馬の因縁を発見。地域興しを目的とした「坂本龍馬の志を学ぶ会」発足。 2000年 建築営業提案支援システム・未来写真プロジェクトに参画(画像処理技術構築)更に、表現方法を高めたリアルスタジオシステムを開発(東京・大阪・名古屋で公開)2005年開催のジャパンショップ(東京)で財団法人日本店舗システム協会より受賞。日本バーチャルリアリティ学会会員となる 2001年 百円ノートでスーパー手帳「超メモ術」をインターネットに公開 2004年 情報デザイン21研究所(COM21)設立 中和ペンクラブ会員となる インターネット学会(本部東京:会長杉山勝行)事務局長となる 市民サイト VIVIan Network開発開始 2007年 デジタル情報誌「トマジン」開始 |
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| 経歴 | ||||||||
| ■所属経歴(1988-2000) 苫小牧情報ネット研究会/異人変人未来教室主宰/いぶり十五楼商会/北海道デザイン交流サロン/北海道産学官研究フォーラム/北海道テレコム懇談会/北海道マルチメディア協会/日本企画計画学会北海道支部/情報文化学会北海道支部マルチメディア社会研究会/共同組合北海道デジタルデザインユニオン/社団法人苫小牧青年会議所 (2004年現在) 日本バーチャルリアリティー学会会員 中和ペンクラブ会員 インターネット学会事務局長 ■主な製作活動(1988-2003) ファッションビルSP総合プロデュース/企業周年記念式典プロデュース/地方NTTニューメディアイベント企画制作/ミュージアム施設ジオラマ制作/コンピュータ観光ガイドシステム制作/自治体展示ブース企画制作/会社概要/パッケージデザイン/パンフレット/建設業協会広報誌編集/仮装パレードプロデュース/着物ショープロデュース/フェリーターミナル展示スペース企画制作/地域活性化イベント/公衆浴場プロデュース/地域情報マップ企画制作/古紙回収キャンペーンビデオ制作/その他各種イベント企画運営/各種調査報告書/ほか ■主な開発商品 パネル情報P-COM/空間開放型展示パネル/コンピュータマガジン「DABESA」/バインダータウン情報誌「珈琲タイムズ」/FAX情報センターPAOPAO/GS顧客管理システム/建築営業提案・未来写真/実寸大表示システム・リアルスタジオ/その他ボツ作品多数 ■執筆・講演 建設協会広報誌企画編集執筆(8年間)/産学官研究フォーラム講演・寄稿(高度情報化時代)/住宅FC広報誌連載/敬老大学生き甲斐セミナー講演/地域活性化フォーラム講演/高齢化時代を考えるセミナー主催・講演/映像技術専門書「ラボ」寄稿/その他 ■開発テーマ ふるさとデザイン会議構想/国際救助隊基地構想/リゾートトレイン構想/e-town情報社ネットワーク構想/元気エルダーサポートネットワーク構想/ビジネスリンク構想/新スポーツマシーン構想/その他多数 |
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| 以下はお気軽に・・・ | 開発計画 | |||||||
| ■国民がつくる国民のためのインターネット VIVIan Network構想 | ||||||||
| インフォメーションからコミュニケーションの時代 ・もうマスコミという代弁者はいらない ・正しく知ることで活力となり、みんなと話すことでパワーを得る。 ・無駄をなくすれば、ローコスト、ハイサービスが可能 ・公開というキーワードが住み良い社会をつくる |
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| ■ふるさとデザイン会議 | ||||||||
| 目的:ふるさと再構築 コンセプト:日本人は愛郷心がなくなり、愛国心がなくなった。 そのことがあらゆることに影響をしている。 ふるさと再構築を子供の育成から始める。5年くらいで子供たちは大人に影響を与え、故郷を変化させていく。 子供たちにデザイン(絵心、優しさ)を自然を通じて感じ取ってもらう。 |
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2005年 お年玉企画 坂本龍馬的・国際救助隊基地構築法 |
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| 日本の救援対策、世界の救援対策がまったく追いついていないため、死ななくていい人々が死んでいくのを私達はいつまで手を拱いて見ていなければならないのか。 自然災害は人間の都合に合わせたり、予測に合わせてはくれない。 出来るのにやらないのは、現代人の怠慢であり、未来に対する無責任ではないのか。 いまこそ叡智を集結し、世界を救いましょう。 「人は死なせてはイカンぜよ」 期待できる効果: 国際平和に貢献 費用はかからない 国連を超えた救助国連を日本に設立できる 日本の安全を保障できる 日本の誇りと取り戻す 自衛隊を救援隊として再構築できる 沖縄は武力で平和を守り、北海道は愛で平和を守る 日本に一大特区が誕生する 愛称「アトムランド(案)」で施設が観光施設になる |
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| ■日本ふるさと列車計画 | ||||||||
| 豪華客船世界一周旅行に負けないJR全国旅行システム 対象 JR日本、地方 高齢者が家にいる環境で全国に旅行できるシステム。 列車一両を借り切ったまま、別荘にいるような感覚で全国を旅行する。 高齢者が長期旅行をするには、現在の旅行システムでは無理がある。 もっと楽な方法でできるシステムを構築する。 その結果、高齢者がタンス預金している資産を十分に活用して、日本経済の活性化を図ることができる。 その経済効果を地方に落とすことができ、地方振興を実現できる。 JRの資源(施設、技術、人材)を活かし、大きな投資を必要としない。 お年寄りに喜んでお金を使っていただきましょう。 |
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| ■彫刻で心の故郷取り戻し作戦 | ||||||||
| 目的:ふるさと振興「長期滞在型メンタルリゾート計画」 コンセプト:日本人に精神病が増えている。理由は、ストレス、自分見失いにある。自分を見直すことを仏彫刻を通じて自分の心を取り戻す。 禅にも似た修養の場所となり、第二の故郷となる。 利用者はリピータとして利用しつづける。 効果:廃校など旧施設を活用できる とにかくリピータが多い 地方の産物が売れる(直売で市場商品にならないものを活用) 廃れることのない観光地がどこでもできる 企業の研修センターとして活用するから告知が簡単 旅行会社も新しい商品として販売する |
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| ■坂本龍馬の理想郷建設計画 | ||||||||
| 目的:北海道に坂本龍馬の目指した郷土(国)を創る ふるさと興し計画 コンセプト:ふるさとがだめになるのは心の中に希望と誇りを失ったからである。龍馬を通じて勇気と希望と誇りを取り戻す。 効果:愛郷心が芽生える 企業のモラル向上 市民のモラル向上 青少年の正常化 企業誘致の促進 |
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| ■新スポーツレジャー「ヤンバルクイナ」開発 | ||||||||
| 今までに無い快適なスポーツ機の開発 利用場所:水上、陸上(グランド、砂漠)、雪上、氷上、ジャンプ可 レジャー用品としても、実用品としても使用可能 競技もできます。 |
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| ■行列の出来る専門店プラン | ||||||||
| インターネットを活用して、お店にお客様を呼び寄せる企画です。 ファッションビル、市場、個店に最適。 インターネットの苦手な店長さんも実力を発揮できるサービス |
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| ■行列のできる喫茶店プラン | ||||||||
| 喫茶店はコミュニケーションの原点。 この昨日を甦らせ、経営を楽にします。 同時に地域活性化の基盤を構築し、情報コンビニにする企画。 |
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| ■コミュニティーFM放送で地域興し、高齢者対策提案 | ||||||||
| コミュニティーFM放送を活用して地域の高齢者問題を解決する。 経営が成り立つコミュニティーFMの運営プランを提案します。 |
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| ■超メモ術 【リンク】フリーアイデア | ||||||||
| インターネットで評判の超メモ術。 個人は自由にご利用ください。 著作権は情報デザイン21研究所中公竹義にあります。 |
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| ■開運グッズの開発【アイデア売ります】 | ||||||||
| ピラミッドパワーを超える宇宙ピラミッドパワー ソロモン王に栄光と繁栄をもたらした秘密パワーを解き明かしました。 開運グッズとしての魅力いっぱいです。 |
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| ■新・不動産オークションシステム | ||||||||
| 不動産オークション(新タイプ)リアルタイムシステム。 売り手、買い手の適正価格流通を可能にして、流通の促進を図る |
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| ■北海道ギフト開発プロジェクト構想 | ||||||||
| 魅力のある北海道の産品はマーケティングが未熟である。 もっと魅力的に感動的に商品コーディネートする組織が必要 簡単なことがされていない。 |
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| ■昔話で学ぶ経営コンセプト | ||||||||
| 「新解・桃太郎伝説」 (組織のあり方、役割) 「赤頭巾ちゃん、約束を守ろう」 (社員教育) 「三匹の子豚」 (情報管理) 「金の卵を産むニワトリ」 (ビジネス開発) 「眠らないウサギとカメ」 (営業戦略) 「太陽と北風」 (営業戦略) 「ネズミの嫁入り」 |
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| ■情報公開「発想の泉」 | ||||||||
| 目的:戦略立案の基本的な考え方を公開する。 ●川上ビジネスの薦め ●21世紀は情報営業部 ●本当のニーズを探せ ●歴史を読んで、先取り戦略 ●幸福の方程式 ●やる気の起こし方 ●社内報の目的と作り方、配布の仕方 ●共生システムの理解 ●情報デザイン法 ●人間の最高欲求時代 ●買いたくなるようにする販売戦略 ●繁盛する喫茶店経営・プチレストラン経営 ●坂本龍馬さんから学ぶ ●情報革命から価値革命の行き先 ●広告屋の情報処理 ●21世紀の生活者 ●人間と社会の仕組み ●自然の不思議から生き方を学ぶ ●想いと行動のメカニズム ●トライアングル思考法 ●好循環システムの組み方 ●老人とインターネット ●行動と未来の関係 ●発想のメカニズム ●どんどんアイデアが湧き出る新しい常識 ●Win-Winは共生共栄時代のこと |